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なんじゃもんじゃ

  • 『蜘蛛の糸』が問いかける「どう生きるか」(6白組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/07/03
    更新日
    2026/07/03

    なんじゃもんじゃ

    お話は芥川龍之介の『蜘蛛の糸』。静まり返った教室で、子どもたちは物語の世界に深く引き込まれていました。「人はどう生きるべきか」という普遍的な問いに、一人ひとりが真剣に向き合い、考えさせられる貴重な時間となりました。心豊かなひとときをありがとうございました。

  • お話の世界にどっぷり(4白組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/07/02
    更新日
    2026/07/02

    なんじゃもんじゃ

    「さんまいのおふだ」を読んでくださいました。ハラハラドキドキの展開に、子どもたちはすっかり夢中。身を乗り出し、前のめりになって物語に聞き入る姿がとても印象的でした。読み聞かせのおかげで、心が豊かになる素敵な朝のスタートとなりました。ボランティアの皆様、いつも温かい時間をありがとうございます。

  • 本の世界に夢中(5白組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/29
    更新日
    2026/06/29

    なんじゃもんじゃ

    今日のお話は『悪魔のりんご』。ちょっぴりドキドキするような題名に、子どもたちは最初から興味津々です。ボランティアの方の情感あふれる読み方に引き込まれ、物語の展開に合わせてページをめくるたび、教室中が集中していました。本の世界をじっくりと味わい、想像力を膨らませる素晴らしい朝のひとときとなりました。なんじゃもんじゃの皆様、いつも子どもたちの心を豊かにする時間をありがとうございます。

  • 名作『蜘蛛の糸』の世界に浸る(6赤組なんじゃもんんじゃ)

    公開日
    2026/06/23
    更新日
    2026/06/23

    なんじゃもんじゃ

    今日の読み聞かせは、芥川龍之介の名作『蜘蛛の糸』です。なんじゃもんじゃの方の情感豊かな声に引き込まれ、教室は水を打ったように静まり返っていました。物語の深いメッセージをじっくりと受け止め、真剣に聞き入る姿に、最上級生としての心の成長を感じる素晴らしい時間となりました。

  • 笑顔あふれる読み聞かせの時間(2白組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/17
    更新日
    2026/06/17

    なんじゃもんじゃ

    今回のお話は『びんぼうがみとふくのかみ』です。貧乏神と福の神のユーモラスなやり取りに、子どもたちは思わずにっこり。身を乗り出すようにして、物語の世界にすっかり引き込まれていました。教室中に広がったたくさんの笑顔が、とても印象的な素敵な朝のひとときとなりました。ボランティアの皆様、いつも温かい時間をありがとうございます。

  • 心を揺さぶられる音の世界とともに(2赤組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/16
    更新日
    2026/06/16

    なんじゃもんじゃ

    2年生に『びんぼうがみとふくのかみ』を読んでくださいました。お話の展開に合わせて「びよ〜ん」と響くスライドホイッスルや、軽快なウッドブロックの効果音が飛び出し、教室は一気に大盛り上がり!変化するお話の世界に、子どもたちの弾けるような笑顔が広がりました。五感で楽しむ素晴らしい時間をありがとうございました。

  • おおかみのひみつにドキドキ(1白組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/12
    更新日
    2026/06/12

    なんじゃもんじゃ

    読み聞かせボランティアの皆様が『おおかみのひみつ』を読んでくださいました。ボランティアの方の迫力あるセリフ回しに、子どもたちはじっくり聞き入り物語の世界に引き込まれていました。驚きのひみつが明かされると、教室中が思わずにっこり!温かく素敵な時間をありがとうございました。

  • 笑顔あふれる時間(1赤組3赤組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/11
    更新日
    2026/06/11

    なんじゃもんじゃ

    1赤組の教室では『おおかみのひみつ』という絵本。しゃくとり虫が苦手なおおかみの姿に、最後は「私の苦手なものはね…」と発表し合う温かく和む時間が流れていました。3赤組の教室では、おなじみの民話『おしょうとこぞう』。とんちの効いたお話に、あちこちから「くすっ」と笑い声が起こり、教室いっぱいに笑顔が広がりました。本を通して心が通い合う、すてきな一日の始まりとなりました。なんじゃもんじゃの皆様、貴重な時間をありがとうございます。

  • 初めての読み聞かせに興味津々(1青組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/04
    更新日
    2026/06/04

    なんじゃもんじゃ

    1年生にとって初めての読み聞かせの時間がありました。絵本『おおかみのひみつ』に、子どもたちは身を乗り出し、集中して聞き入っていました。お話の後には「苦手なもの」を数名が発表しました。イモムシや辛い食べ物など、可愛い本音が飛び交う楽しい時間となりました。ボランティアの皆様、これからの6年間、子どもたちの心を育む温かいサポートをどうぞよろしくお願いします。

  • 笑顔いっぱい!なんじゃもんじゃの皆さんとともに(緑組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/02
    更新日
    2026/06/02

    なんじゃもんじゃ

    なんじゃもんじゃの皆様による読み聞かせが行われました。今日の本は『どうぶつしんちょうそくてい』。ユニークな動物たちが次々と登場するお話に、子どもたちは興味津々です。「次は誰かな?」と目を輝かせながら、みんなの楽しそうな笑い声と歓声が教室中に響き渡っていました。優しく温かい豊かな時間を届けてくださったボランティアの皆様、本当にありがとうございました。

  • 不思議な世界に引き込まれて(5赤組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/06/01
    更新日
    2026/06/01

    なんじゃもんじゃ

    紹介された本は『悪魔のりんご』。子どもたちはその不思議な物語にすっかり引き込まれ、教室は心地よい静けさと集中力に包まれていました。お話が終わった後、ボランティアの方が「実は表紙にも不思議な秘密が…よく見ると顔があるんですよ」と紹介すると、子どもたちからは驚きの声が上がりました。物語の世界を深く味わう、素敵な朝のひとときとなりました。

  • 心に響く物語「悪魔のりんご」(5青組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/05/29
    更新日
    2026/05/29

    なんじゃもんじゃ

    今回のお話は、悪魔と純粋な少女が登場する「悪魔のりんご」。子どもたちは、物語の深い世界観に引き込まれるように、じっと耳を傾けていました。純粋な心の大切さや、物事の本質を考えるきっかけとなったようです。ボランティアの皆様、心温まる豊かな時間を本当にありがとうございました。

  • 素敵な本との出会い・人との出会い!今年度最初の読み聞かせ(3白組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/05/28
    更新日
    2026/05/28

    なんじゃもんじゃ

    なんじゃもんじゃによる今年度初めての読み聞かせが行われました。お話は『おしょうとこぞう』。子どもたちは物語の世界にぐっと引き込まれ、静かに集中して聞き入っていました。面白い場面では、あちこちから「にこっ」と笑顔がこぼれる温かい時間となりました。本校の保護者の方が新たに1名、ボランティアとして加わってくださいました。子どもたちの豊かな心を育む大切な活動を支えていただき、本当にありがとうございます。

  • 読書を心の糧に健やかに成長してほしい(6年生なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/03/12
    更新日
    2026/03/12

    なんじゃもんじゃ

    6年生全員が体育館に集まり、なんじゃもんじゃによる最後の読み聞かせが行われました。卒業までに読み聞かせていただいた作品は、全部で15作品。小学校生活を締めくくる一冊は『注文の多い料理店』でした。静まり返った体育館に響く声に、真剣な表情で見入る子、時折ふっと笑顔をこぼす子など、会場全体が物語の魔法に包まれました。最後には、6年間の感謝を込めて手作りのしおりを贈りました。本を通じて広がった世界を、中学校でも大切にしてほしいと願っています。

  • くすっと笑える楽しいやりとり(3白組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/03/11
    更新日
    2026/03/11

    なんじゃもんじゃ

    今回のお話は「おしょうとこぞう」。とんちの利いたおしょうとこぞうの軽妙なやりとりに、子どもたちは身を乗り出して聞き入り、教室のあちこちから「くすっと」笑い声が漏れていました。物語を通して、言葉の面白さや心の交流を感じる温かなひとときとなりました。なんじゃもんじゃの皆様、いつも素敵な時間をありがとうございます。

  • 物語の世界へようこそ!(緑組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/02/27
    更新日
    2026/02/27

    なんじゃもんじゃ

    今回のお話は「びんぼう神と福の神」。ボランティアの方の温かな声に、子どもたちは一瞬で物語の世界に浸かっていました。神様たちのやり取りに一喜一憂し、身を乗り出して聞き入る表情はキラキラと輝いていました。本を通じて心が動く、そんな豊かな時間をありがとうございました。ボランティアの皆様、ご多用の中、子どもたちのためにご来校いただきありがとうございます。

  • 地域の歴史にふれる(4白組のなんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/02/18
    更新日
    2026/02/18

    なんじゃもんじゃ

    「やまたのおろち」の読み聞かせがありました。迫力ある物語に、子どもたちは一気に引き込まれていました。お話の後は、手作りの紙芝居を使って三種の神器についての解説も。瀬戸市からほど近い熱田神宮や伊勢神宮とのつながりが紹介されると、「行ったことある!」と声が上がる場面もありました。神話をきっかけに、地域の歴史や文化に興味を広げる貴重な時間となりました。

  • 日本の伝統に触れる(4青組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/02/13
    更新日
    2026/02/13

    なんじゃもんじゃ

    日本神話「やまたのおろち」の読み聞かせがありました。迫力ある語りに、子どもたちは不思議そうに聞き入り、物語の世界へぐいぐいと引き込まれていました。日本の伝統に触れる貴重な時間となりました。

  • 心躍る日本の神話(4赤組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/02/12
    更新日
    2026/02/12

    なんじゃもんじゃ

    「やまたのおろち」の読み聞かせが行われました。「古事記」の名場面が、迫力満点の語りと手作りの小道具で再現され、子どもたちは釘付け。「三種の神器」についての紹介を熱心に聞き入っていました。日本の文化に触れる貴重な学びの時間をありがとうございました。

  • 教室に広がる「算数」と「知恵」の物語(5赤組なんじゃもんじゃ)

    公開日
    2026/02/04
    更新日
    2026/02/04

    なんじゃもんじゃ

    「ひとつぶのおこめ」というインドの昔話を読んでくださいました。欲張りな王様に対し、賢い少女が「今日は一粒、明日はその倍……」と米を求めます。一見ささやかな願いが、数日のうちに想像を絶する量へと膨らむ様子に、子どもたちは算数の「倍々の不思議」を実感したようです。物語の終盤、「本当の王様(リーダー)とはどうあるべきか」という大切な心についても深く考える時間となりました。なんじゃもんじゃの皆様、ありがとうございました。