初めてのパターンです
- 公開日
- 2020/12/15
- 更新日
- 2020/12/15
学校・学年ニュース
4−1国語。
「プラタナスの木」は、中心人物(マーちん)の会話文がないので、直接心情を想像するのが一見難しそうな作品です。しかし対人物である「おじいさん」の言葉によって中心人物がプラタナスの木への認識を変えていく様子を読み取ることができます。
こうした作品の読み取りは初めてですが、認識の変化を注意深く探し出し、プリントに書き出していました。