究極の保健の研究授業
- 公開日
- 2011/06/23
- 更新日
- 2011/06/23
今日のスナップ
今日は保健の授業が5,6年で行われました。「けがの防止」という単元で、けがの手当ての勉強をしました。究極の選択ゲームで、選んだ二つの手当て道具を使い、くじで引いたケガ(きりきず、すりきずなど)をどうやって手当てするかというゲームです。1班は包帯と三角巾を選び、頭のきりきずを手当てします。2班も包帯と三角巾を選び、肘のすりきずを手当てしました。水は自由に使っていいというので、それぞれ話し合って、手当の発表を行いました。なかなか良かったですが、あまり三角巾を使い慣れていないようですね。これからは、ケガをしないための予防や、手当の仕方を知っておくといろいろ便利ですね。