なかよし こよし
- 公開日
- 2010/12/02
- 更新日
- 2010/12/02
日々のページ
長い放課、高学年の子が下の学年の子と一緒に大縄跳びをしていました。お姉さんたちは、小さい子がうまく跳べるように気を配りながら縄を回していました。
今、学年の異なる子どもたちが集って活動する「異年齢交流」の大切さが述べられ、意図的にそうした活動を仕組むことが多くなっています。
本校では、縄跳びで楽しく遊ぶ子どもたちのように、自然な形で「異年齢交流」が生まれています。大きな子と小さな子、みんな『なかよし こよし』。とても良いことです。